「ぞわる文学」芥川的な、余りに芥川的な

大学図書館のプチイベント「ぞわる文学」で、大内先生がご登壇されました!会場いっぱいになるほどの大盛況!芥川龍之介の「蜜柑」のお話がとても面白く、「芥川的な、余りに芥川的な」ものを感じるお話で、芥川の魅力がたった30分ですごく伝わってきました。文学に魅せられるというのはこういうことか…(M)